EM発酵飲料バランスαトップ - 医師からの高い評価
医師からの高い評価
小澤医院 小澤博樹院長 <プロフィール>
1949 年 愛知県碧南市 に生まれる。昭和 49 年東邦大学医学部卒業、
同付属病院にて消化器外科学、一般外科学を専攻。
昭和 59 年 碧南市 にて小澤医院を開業、院長として現在に至る。
開業後、現代医学に疑問をもち、東洋思想・東洋医学に傾倒し、とくに故桜沢如一氏が提唱した玄米菜食による食養に賛同し、これを日常診療に応用している。開発当初から「バランスα」を病気治療に用い、治病効果をあげている。
実際に「バランスα」を独自のガン治療に用い、注目を集めている小澤先生は著書の中で「バランスα」を次のように評価しています。
「現代医学的治療に用いられる化学薬品は、軽減させようと狙いを定めた症状には確かに効果を発揮するが、同時に人体を酸化させていくため、免疫力や諸臓器、精神感情面など、その他の機能を低下させ、結果的にガンになりやすい体質を作り上げていく。この傾向は漢方薬についても同様である。それに対して、「バランスα」などの抗酸化物質は、標的となる症状の改善はもとより、人体に備わるすべての機能をも向上させることができる。そこが化学薬品との大きな違いである。」極陰性な物質である活性酸素を消去してしまう「バランスα」の性質は、陽性であるといえる。現代人の多くは陰性体質であるために、ガンという陰性な病気やその他の陰性病が多いのである。従って陽性な「バランスα」を陰性病の多い日本人に投与すれば、その症状は改善されるのは当然のことである。
玄米菜食による食養は、ゆっくりと漸進的に病気を癒していく方法である。初めてすぐに効果が現れるような即効性はない。しかし、末期のガン患者さんの場合、事は一刻を争うため、治療に即効性が要求される面もある。「バランスα」は即効的な抗酸化力があり、そのため病気治療に適している。
■ 書籍案内 ■ 玄米菜食と「バランスα」がわかる本!
小澤博樹 著
「医者ができること、してはいけないこと」 三五館
現代人の多くが、病気になったとたん、「自分は何も悪いことはしていないのに、私は被害者だ」という顔をする。しかし、実はそうではない。
病気とは発病するまでの個人の生活様式や乱れた食生活に原因があったからこその結果である。
手術や化学薬品を一切使わず、食生活の歪みを改善し、ガン・現代病の治癒を果たすのが、「玄米菜食」を基本に、「バランスα」などの抗酸化療法を併用する自然療法である。





























