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子宮内膜炎から子宮蓄膿症にならずに済みました

効果を実感された猫の飼い主のお話

子宮蓄膿症にならずに済みました

陰部から不正出血があり、びっくりして病院に連れて行ったところ、子宮内膜炎の診断を受けました。
幸いなことにまだ子宮蓄膿症にはなってはいなかったので、体への負担を考えて内科的治療を始めることになりました。
出産させるつもりはなかったので、もっと若いうちに避妊手術をしておけば良かったととても後悔しました。

 

子宮内にいる細菌が原因で炎症が起こっているとのことで、薬で炎症を抑えることになりました。同時に免疫力をあげる食事を心がけるように先生から言われたのですが、好き嫌いが激しく、食べ慣れたもの以外はほとんど口にしてくれないのが悩みでした。
免疫力を高める効果があると言われるレタスやアスパラガスをフードに混ぜて出したりもしましたが、口をつけてくれませんでした。
どうやって免疫力を高めたらいいのか対策を考えていたときに、ネットで見つけたのがバランスアルファでした。
特に梅・たもぎ茸バランスアルファはウイルスや細菌に対して攻撃的に働く免疫力を活性化させることができるとのことで、求めていたサプリメント正にそのものでした。

子宮蓄膿症に効果のあるサプリメント

うちでは梅・たもぎ茸バランスアルファをフードにかけたり、シリンジを使ったりして飲ませています。初めは少し警戒しているようでしたが、今は気にすることなく飲んでくれています。
飲ませ始めて数日がたち、経過観察のために病院を訪れたところ、信じられない早さで子宮内の炎症が治まっていると言われました。こんなに早く改善する子は初めてだそうです。今はもう薬が必要ない状態までよくなっています。
子宮内膜炎は悪化すると子宮蓄膿症になると言われますが、梅・たもぎ茸バランスアルファのおかげで防ぐことができました。
今から避妊手術を受けさせることは考えていないので、これからも梅・たもぎ茸バランスアルファで免疫力を高めてあげたいと思います。

(福岡県 女性)

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